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子供を授かるためならば

私は30代の女性で、8年間看護師として働き、現在は結婚退職し、専業主婦をしています。今
までお金を借りたこともなければ、借りたいと思ったこともありませんでした。なぜなら、手に職があったので給料は安定していましたし、借りる必要がなかったこと、貯蓄がある程度あったからです。

しかし、事態は一変しました。
私は3年前に結婚し、2年前より妊活を始めたのですが、なかなか子宝に恵まれず、半年前から病院に通い、不妊の原因を調べることにしましました。
病院で検査を進め、先日不妊の原因が明らかになりました。両側卵管閉塞との診断で、原因が私にあることがわかりました。

手術もしましたが、手術では治すことができず、選択肢が体外受精のみとなり、どうしても子供が欲しいため、体外受精を行うことを決意しました。
しかし、不妊治療クリニックの門をたたき、現在その費用に驚きを隠せない状況です。
夫の貯金と私の貯金をはたいても、1回の治療が精一杯です。
しかし、体外受精で1回で妊娠出産できる確率は37%と非常に低く、1回の不妊治療で高額の費用を払っても妊娠できる保証はどこにもありません。
もし、1回の治療で授かれないとすると、貯蓄がなくなるため、お金を貯金しなければならないのですが、不妊治療にはタイムリミットがあり、時間が経てば経つほど妊娠の確率はグンと低くくなり、更にリスクと費用は高くなります。(35歳以上になるとアメリカでは不妊治療の費用が上がります)

したがって、貯金のために不妊治療を遅らせることはいろんな意味でハイリスクとなるわけです。また高額の不妊治療を払うための貯金をしても、その時間が更に妊娠を遠ざけてしまい兼ねないのです。

以上の点から、私はもし1回の治療がうまくいかなかった場合、お金を借りてでも子供を授かることを諦めず、治療を続けていきたいと思っています。
専業主婦の私でも借入できるようなので(専業主婦借入)子供を授かるために頑張っていくつもりです。

私がお金に困った理由

私は18歳の頃からずっと一人暮らしをしていました。 何度か転職をしたりもしましたが、なんとかやりくりして経済的にも乗り越えてきてました。

20歳代の頃は、転職する時もそれほど困難を感じることなく再就職が出来てましたが、30歳を超えてからは世間の見る目や評価が違ってきました。

31歳の頃にそれまで勤めていた仕事を辞める事になり、再就職活動を始めました。

20代の時と何かが違います。面接の時の話の内容が違うのです。仕事に対する気持ちとかではなく、これからの人生設計についてどう考えているのかという質問をされるようになったのです。

これからも一人暮らしなのか?結婚の予定は?親御さんは?といった質問がほとんどで、結果は不採用という結果が続きました。

これまでにも転職経験はあるので、転職するに際してある程度の貯金がないと転職は難しいと理解していました。

性格的にも慎重なところがあるので2ヶ月位は食べていけるだけの貯金はしていました。

しかし、31歳の女性での再就職は想像以上に厳しいものがあり、なかなか決まらずに貯金が減っていくばかりで、だんだん焦ってきました。

未婚女性が31歳で再就職となると、仕事に対する熱意とかではなく、結婚出産という年齢と重なるために、雇う側も慎重になるようです。

思った以上に次の仕事が決まらない事で、貯金は底をつき経済的にも困ってしまいました。

もうこうなると大変です。今まで買い物した時計や車などのローンが残っているのに支払えません。

このままだと破産してしまうのでローンの清算をしない事には・・・(+o+)

まさか30歳を過ぎて、こんなにお金に困るとは思ってもいなかったですね。。。

自分の中では計画的に生活してきたつもりだったんですが、全然だめだったみたいです。

とりあえず、生活の為にもどんな仕事でもいいので、職を探さない事にはどうしようも出来ませんね(/ω\)

銀行への3つの不満

生活していくうえで欠かせない場所と言えば、銀行ですよね。もし銀行が無くなってしまえば、世の会社ほとんどが無くなっちゃうんではないでしょうか。。。それだけ銀行は大切な存在ですよね。

でも銀行といえば、待たされる、早く終わっちゃう、融通がきかない。この3点な感じがしますね。

待ち時間に関しては、改善努力をしている都市銀もあるみたいですが、地方銀行はまだまだっていう感じがします。口座を開設するのに1時間も待たされましたよ…。

そんなに待たすなら、いっそもう後日郵送とかにしてほしい!と思いました。

早く終わるのは、ATMとネット振込が便利になってからはだいぶその辺りの不満は軽減されましたが、それにしても3時って早いですよね。

この前も、個人向け融資でお金を借りようとしたんですが、仕事の都合上3時までに行く事が出来ず…。結局予定よりも1週間遅れでの手続きになってしまいましたよ(*_*)

普通に仕事をしている人は、平日3時までに銀行に行くことなんてなかなか出来ませんよ!せめて5時まではやっておいてほしいですよね。

もしくは、平日3時に閉めてもいいから土日も窓口やってほしいです。何かあったとき、手続きのために会社抜け出さないといけないのは本当に不便なんですよね。

3つ目の融通が利かない。これはまぁお金を扱ってるところなので仕方ないかなとは思いますが。日付の記入ミスやハンコの押印ミスも含めて、これくらい何とかしてほしい!と思ってもダメなものはダメ。

先日、新しい口座を地方銀行で開こうとしたら、もう1つ持ってるのになんで作るのかとか、どうしてこの支店なのか、とかすごく細かく聞かれました。

たまたま便利だからそこの支店の口座が欲しかっただけなんだけど、自分の家の最寄でなかったせいで、すごい不審に思われたらしいです。大事なことなんだろうけど、もうちょっとテキパキしてほしいです。

って、銀行を利用するほとんどの方が、私と一緒の考えなんではないかな?と思います。

生活費で困ったことについて

うちは夫婦共働きですが、毎月のように生活費に困っています。

子どもの教育費や保険、光熱費、家賃、ガソリン代でほとんど底をつきます。

それで、毎月食費と生活費に残せるのは4万円くらいです。 少ないときでは2万円しかない時もあります。

しかし、主人の実家がお米をつくっているのでそれを頂く事ができます。 なので、おかずがなくてもお米があるのでお腹をすかせる心配はありません。そこは本当に助かっています。

お金に余裕があるときで食費は週に5000円くらいです。 しかし、生活費に困っているときは1000円も使えません。 週に買うものは、29円の豆腐、19円のもやし、290円のウインナー、60円の納豆、300円の鶏肉150円の卵という感じです。

それで、わたしが仕事が遅くなる日の週に2回主人の実家でお風呂と食事をしてきてもらい節約しています。

その日 は夕食を作らなくていいので、わたしはお茶漬けか梅干を乗せて白ご飯を食べます。

わたしの食事は朝、昼、夜、出来るだけ食材を使わないようにしています。お昼は白ご飯に天かすを乗せてたべたり、醤油と柚子胡椒でたべたりします。

やっと10日後給料日ですが、今月は生活費がたくさん残る事を祈っています。本当にこの1ヶ月疲れました。

今月はどうにか乗り切れますが、時には冠婚葬祭などで急な出費があり、どうあがいても生活費が足りない時があります。

そんな時は、仕方なく銀行でお金を借りるようにしています。

もちろんできる事なら借りるなんて事したくないんですが、今の収入では仕方がありません。生活は出来ても、こういった急な出費があった時は大変です。

これからも急にお金が必要になる時があると思いうんですが、そういった時に余裕をもって生活できるようになりたいですね。

もう少し給料のいい仕事先が見つかればいいんですけどね。。。なかなか見つからないのが現状です。どうしたらいいのか、ほんとに悩みます(*_*)

見た感じほそい?

足が太いのは昔からの私のコンプレックス・・。とくに私の足、太いなーと感じるのはブーツを履いた時。靴屋さんに行ってブーツがほしいなーと見ていても、大体気に入ったデザインのものは私のふくらはぎのところよりチャックがそれ以上上がりません。足の甲は細めだと思うのですが、とにかくふくらはぎと太ももが太い。いつもデザインをいくらか妥協してふくらはぎも入るブーツを探しています。

最近友人が足つぼマッサージの資格を取ったので、彼女に毎週マッサージをしてもらうことにしました。最初は頭痛や疲れなど健康上の問題を少しでも解決したくて頼んでいたのですが・・なんと足が少しずつ細くなってきているんです!

もともとお肉がいっぱいついているというのも足が太い理由の一つなのですが、むくみのせいであることが判明。足も軽くなった気がしますし、毎週マッサージしてもらうのがくせになってきました。そしてスカート選び。これも気を使うものの一つです。スカートの長さがふくらはぎの途中で終わってしまうと足の太さが強調されてしまうので、膝が隠れるくらいの長さが私にとっては一番足がきれいに見えるのです。そして靴もヒールは少し高めのものを選んでいます。

基本的に靴は金額の高いものは綺麗に見えたりもしますね。それだけのことを考えて作られているんでしょうからね。

主婦が利用できるカードローンでお金を借りて買ったりもします。それだけ価値はあると思いますからね。

旦那的にも私がきれいに見えたほうがいいでしょうから、たぶん許してくれるはずです。たぶん…。

財布を落としてしまい。。。

先日財布を落としてしまいました(*_*)

まさか30にもなって財布を落とすとは・・・泣

しかも財布の中身は、ちょうど給料が出てすぐという事もあり、10万円ぐらい入れていたんです。

さすがに落とした時は凹みましたね。

10万も失くし、次の給料日までカツカツの生活をして過ごしましたよ。

最後の方はお金が足りず、会社から給料の前借をする始末。

これからは財布を体に巻きつけとかないとダメですね(-_-;)